意見交流会は合コンではないので新しい合コンを提案する

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眞子さまが一般男性と婚約したということでネットは大盛り上がりだ。「海の王子」というキャリアもありつつ、あくまで一般男性の小室圭さんは一夜にしてスポットライトを浴びるスターになった。さすがにやりすぎと思うが、マスコミはこんなフィーバーっぷりである。

netgeek.biz

そんな中、二人の出会いとされて注目を集めているのが「意見交換会」である。下世話な日本人は「合コンの上品な言い方」や「1000円相当の意見を持ち寄って音楽を流し、意見を隣に回していき、音楽が止まった瞬間手に持っている意見をもらう」などと様々な憶測を好き勝手言い放題であった。
真偽の程はご本人たちや周りの方々、学校関係者しかわからないが、そもそも合コンて何なのだろうか。

合コンについて少し真面目に考えてみよう。

 

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合コンとは

合コンとは「合同コンパ」の略で、本来は二つ以上のグループが合同でするコンパを意味するが、多くは男性と女性のグループが交流を持つ会のことをさす。合コンの多くは男女それぞれ同数で行われる。仕事やサークル、旧友といった異性の知人(友人)を発端にし、双方が人数を調整して行うものが多い。合コンはあくまで男女が知り合うためのキッカケであり、その後の個人的交際を目的にして行われる(中にはその場の飲み会だけを楽しむ目的のものもある)。
以前は合同コンとも略されたが、現在、ほとんど使われていない。
(出典:日本語俗語辞書) 

 恥ずかしいので先に言っておくと、私の母親は「同コン」とずっと言っていた。多分今も言っている。同じコンクリート出身かよ。
「あんたは同コン呼ばれないのかい?」
みたいに心配されたことがある。大きなお世話でしかない。

さて、話を戻すと、合コンは男女が知り合うためのきっかけとなる交流会のことである。そこにアルコールが介在するか否かは関係ない。場所が居酒屋やバーでなくてもよいのである。これを唯一の心の拠り所にして私が新しい合コンを提案してみようと思う。

 

図書館合コン

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やはりせっかく知り合うなら趣味が近い人の方がいいと思う。本は趣味がよくでるので、相手が持っている、読んでいる本で相手の趣味がわかる。どちらかというと意見交換会に近い敷居の高さがあるかもしれないが、最近の図書館には漫画も置いてあるので安心してほしい(相手が興味を持つかどうかはしらないが)。

欠点を上げるとすれば周りに迷惑がかかるので笑ってはいけないことと、声をあげてはいけないところだろうか。本当に気の合う関係であれば会話なんていらないのだ、といいたいところだが相手は基本的には初対面、ヒントは手に持っている本だけ、さぁ、頑張りたまえ、恋愛に飢えた読書家たちよ。無表情の出会いが実を結ぶ可能性は低そうだが。

 

電車コン

世の中には鉄ちゃん鉄子と呼ばれる人間がいることをご存知だろうか。大枠でいうと電車のファンである。

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しかしその括りの中にはまこと様々なジャンルのファンに分かれている。メジャーどころだと乗り鉄(電車にのる)、撮り鉄(電車を撮る)、音姫(トイレの音をかき消す)から始まり、描き鉄(電車な絵を描く)、架空鉄(鉄道路線を想像する)、駅弁鉄(いろんな駅弁が好き)、クズ鉄(金属ゴミ)なんてもはや人間ではないものまで。

単なる鉄ちゃんと思っていたら派閥が違って一触即発なんてこともあり得ると思うのが、その分同じ流派だった時の親近感はひとしおであろう。

 

ただし開催地が全国津々浦々、都心から車両倉庫果ては秘境と無数にあるため出会うことすらできない。みんなワンマン運転

 

街コン

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もうさ、3対3とかやっててもきりがない。貴重な数時間使ってんのに3人みんなタイプじゃなかったら目も当てられない。

そんなコスパ重視勢にオススメが街コン。いっそのこと街をあげて合コンしちゃうのはどうだろうか。いくつかの店舗貸し切って、飲み放題で、定期的にみんなで店を入れ替え、グループをかえたら知り合える人数も増えるし、いろんなお店の料理も食べられて、また来ようとか思ってもらえるかもしれない。次回は二人であのお店行きましょうとかなるかもしれない。

 

これ、流行るんじゃない?

 

 ズッコンバッコン

最低である。

 

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個室ビデオでVRを体験してみたら帰ってこれなくなった

私が個人的に漫画喫茶、ネットカフェの上位互換と思っているのが個室ビデオである。ゆったりできる完全個室であんなことやこんなことが(一人で)できる。夢の空間、大人の男の秘密基地である。

久しく行っていないなと思った折、「VR導入店舗」と気になるお知らせに五月病真っ盛りの30リーマンである私は自然と吸い込まれてしまったので、ここに体験を記す。

 

個室ビデオとは

そもそも個室ビデオを大人の秘密基地とか濁した言い方で逃げて、ここから先説明できる自信がないので、踏み込んで話をしよう。

 

 個室ビデオ(こしつビデオ)・個室DVD・DVDボックスとは、一般のビデオソフトやアダルトビデオをその場で鑑賞するための店舗である。かつてはビデオテープのビデオソフトを扱っていたが、2000年代より殆どの店舗がDVD・Blu-ray Disc等のデジタル媒体のソフトを取り扱っている。「ビデオボックス」「DVDボックス」とも呼ばれ、公共的な報道等では「DVD鑑賞店」「DVD試写室」等と表現されることもある。(個室ビデオ - Wikipedia

平たく言うとレンタルビデオ店の18禁ゾーンに完全個室が付いているネカフェみたいなもんである。個室の中にはPC、モニター、映像再生機器の他、ティッシュ、ウェットティッシュ、ヘッドホンなんかが置いてある。さぁどうぞやってください、と言わんばかりのおもてなしである。

個室ビデオのシステム

先述の通り、18禁のビデオコーナーがあるので、まずそこでお好みの作品を選ぶ。ここはレンタルビデオ店のようなカーテンはない。恥ずかしがる必要はないのである。そもそもが個室ビデオがテナントとして入っているのはいかがわしい雰囲気を出す雑居ビルであることが多いので、そこをクリアさえすれば周りを気にする必要など皆無なのである。最初は物色中の他人が全員歴戦の猛者に見えるかもしれないが、結局みんな寂しい男たちなので安心してほしい。ちなみにあなたも私も寂しい男である。

数本選んだら受付を行う。ネカフェ同様様々な部屋がある。ソファ、リクライニング、フルフラット、禁煙、喫煙。その部屋で何を行うかにもよるのでよく考えて決めることをおすすめする。間違っても個室でヨガをやりたいなんて人は入らないほうがいい、ここは邪念だらけである。

個室に入ったらもう自由である。思い思いのスタイルでAVを愉しめばいい。TENGAとかの最先端グッズも販売している(レンタルではないので安心)。これであなたも急な3時間の空き時間何して過ごそうとか、家に居づらいなというときも安心して時間が潰せるしスッキリできる。

VRとは

さて、本題である。VR(virtual reality)ここ数年、話題になっているし去年PS4で体験できるようになり身近になった、仮想現実である。専用のゴーグルとヘッドホンを装着して、さも自分がそこで体験しているように見える技術である。様々な分野でVR対応コンテンツが登場してきているのだが、この上なく相性がいいのがAVである。

さも自分がそこで体験しているようにAVが見れる。この未来感がすさまじすぎる。さも自分がそこで体験しているようにAVが見れる。のである。パワーワードである。

VR体験してみて

個人的な感想としては、没入感高すぎて、第三者目線で見た時どれだけマヌケだろう、今誰か入ってきたら自殺するしかないよな、に尽きる。本当に鍵閉めたっけって3分に1度くらい頭をよぎる。没入感の波。

映像自体はやっぱすごい。リアルに、ああ、これくらいの大きさで距離感なのかって思う。そして自分の下半身にモザイクがかかってる。モザイクがかかってるけど、私はこれの中身を知ってるのだ、30年以上一緒に生活してきた。その優越感とかもあって興奮がとまらなかった。あとシチュエーションもすごい、人生初マジックミラー号で女優に責められるという(仮想)経験もできた。

 

ippo-sanbu.tv

場所は違うけどまさにこの系列だったので、詳細はこの記事が参考になると思う。

 

まだコンテンツの本数がそこまで多くなく、再生できるパソコンのスペックがなかなかヘビーということもあり、ビデオコーナーで作品を選ぶ必要がない。作品の方も撮影が大変だからか基本的には寝たまま、座ったままの状態で責められるという作品が中心だ。

だがこれから間違いなく流行っていくと思うし、もっと技術が進めば様々なシチュエーションを楽しめると思うので期待したい。

では私は仮想現実の世界へ帰るとする。

 

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お絵かきをはじめてみる

自慢ではないが(当たり前だが)絵心というものが全くない。小中学の頃は音楽室よりも美術室の方が恐怖だった。とはいえ歌も致命的に下手ではある。

 

いつしか絵が下手な人間はバラエティ番組の影響か画伯(笑)などと嘲笑されながら呼ばれるようになり、アメトーークでは絵が下手な芸人が晒し者にされるようになった。

 

私は立ち上がろう。全ての絵が下手な大人のために。今まで一切の努力から逃げてきたが、全てのブログが続かなかったが、絵を描くブログにしよう。

私が絵を書き続けることで絵が上手くなって努力は必ず報われるという、アイドルみたいなことを伝えよう。

 

小手調べに現在の画力をお伝えしよう。

 

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かなり上手く描けたと自画自賛したアンパンマンである。ちなみに手持ちのスマートフォンにペイントのようなアプリを入れて描いているので、それを想像したら米粒に文字を書くより難しいことが、猿でもわかるだろう。

 

パソコンでペイントを使って描いてもいいのだが、マウスを使うと難易度が米粒どころか髪の毛に文字レベルに跳ね上がるので、やめた。

よくデザイナーが仕事で使ってるような、ペンみたいなマウスもでっかい画用紙みたいなパッドは人生で最も後悔する買い物にランクイン間違いなしなので当然やめた。

 

それでは、貴重な大型連休にスマートフォンで落書きばかりして過ごしたいと思います。新作は求められなかろうが勝手にブログに上げていきます。

Twitterにもあげていこうと思うから、生まれた瞬間からゴミデータという、インターネットの無駄遣いを披露します。

 

さようなら。

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これもいい出来だ

バイバイキーン

 

初めての一人BAR入門

大人になったら通う馴染みのバーの一つでも持っているものだ。そう思っていた時期が幼い頃の私にもあった。

 

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現在三十路も程々に過ぎ、うまくは行かなかったが結婚も経験した。一人で飲みに行くのはちょっと恥ずかしいけど、みんなと一緒ならチェーンの居酒屋にも臆面なく入れるこんにゃくのプライド、ファミレスでも飲んじゃう子供の頃考えるとあまり近寄りたくない部類の大人。悪くはないし後悔もないが、思い描いていた、行きつけのバーに一人でふらりと立ち寄る大人の男ではない。

そんな私が気になっていた店が近所にある。毎日の通勤の行き帰りで目撃するのだけれど外から見える店内にはカウンターのみ6席程度。満員になることもないがまぁ毎日盛り上がっている。学生時代も社会人でも独特の内輪ノリが苦手でそこに飛び込むのは勇気がいいる。そうやってスクールカースト上位の連中とは自然と距離をとってきた。

そんな私が仕事帰り同僚と軽くいっぱいやって、軽くどころかしこたま飲んで調子に乗ったのが先日。電車のある時間に帰れたのに駅から家までの道すがらいつものバー(以降BARと記す)(かっこいいから)がお客さんがいないのを目撃してしまった。目撃したっていつもどおり素通りすればいいものを、酔って調子に乗っている30過ぎの男が、ああ、さっそうと店に入ってしまった。

ということでここからようやく本題である。一人でBARに行ったときの作法について、私の苦い経験を反面教師として伝えよう。役に立つブログこそが人が来るブログなのであろう。

 

 

最初から一人でいかない方がいい。

あなたは下見や下調べという言葉を聞いたことはあるだろうか。その言葉を知っているだけであなたは私のような失敗をすることはないだろう。

下調べとは、私のように道路から眺めたり、中が覗けるをのいいことに客数をチェックしたりすることではない。きちんと友人などとその店に入りお酒を飲み、お会計をするところまでセットである。間違ってもトランペットが欲しい子供のように外から眺めないように。ただ、ここで一つ問題がある。友人がいない人の場合どうするか。そもそも私の失敗のスタートラインが友人がいないところなので、解決策は今のところみつかっていない。BARで友人を見つけようと思っていたなら申し訳ない、服を買いに行くための服がないように、友人を作るための友人がいないのである、我々は。

好きなものを飲めばいい

BARというとウィスキーじゃないとだめだと思ってる紳士淑女も多いだろう。私もそうだった。しかし、頼まれて困るようなものをメニューに書くなんてバカがいるだろうか。私はそうは思わない。だって、迷惑だもん。

そして私はコロナを注文した。瓶のビールである。カットしたレモンだかライムだかが飲みくちに添えられていた。ああ、なんてアメリカン。ただ、これはBARというよりクラブ(アクセントはブ)っぽいなと飲む時思った。DJとかいるような、あんな感じと勘違いしてないかと思われてたと思う。

酔っ払って店員、客に迷惑をかけない

大前提。私が店に入った時に客はいなかった。週の真ん中だったし、BARはいつでもワイワイガヤガヤしているような店ではないのである。余談になるが私がある程度経験があるBARは俗にいうゲイバーといわれるところで、まぁいい大人がよくここまで飲んで飲まれてできるなと思うくらい低俗な飲み方しか知らない。マスターと1vs1で何したらいいかわからない。

飲み物とお通し的なナッツを提供された後、マスターは沈黙。いいか、BARというのはおとなしく黙々とそしてチビチビとウィスキーを飲む場所なんだ。今となってはそう思う。そういう雰囲気だった。わかってた。でも酔って調子に乗っていた私は、いらんことをペラペラと喋りだした。

「最近引っ越してきたばっかりなんですよ」
「飲みに行くところがない」
「まじ住みやすい」

とかなんとか言ってた気がする。私が飲食店のアルバイトをしているときにこんなに話しかけてくるやつがいたら塩撒いて追い返してやりたい気持ちをぐっとこらえて気持ち悪い笑いを浮かべるだけである。しかしさすがは百戦錬磨のマスター、面倒くさい客の扱いにも慣れているのだろう、当たり障りも嫌味も全く感じさせない会話で私を右から左に受け流していた。

さらに常連らしき男性が一人やってくる。男性は慣れたものでウィスキーを銘柄で注文してロックで頂いていた。調子にのっていた私はその客にまで話しかける。

「最近引っ越してきたばっかりなんですよ」
「飲みに行くところがない」
「まじ住みやすい」

どこかで聞いた話をするのは酔っぱらいの特権である。常連も私のことを適当にあしらってくれていた。マスターと(何コイツ)みたいなアイコンタクトをとったあたりで、ふと、私ってばすげー面倒くさいやつなんじゃと思った瞬間、そそくさとお会計をして店を後にした。

これが私の一人BARデビュー。ウィスキーのように苦かった(ウィスキーって苦いのかわからないけど)。そして帰り道で少しだけ泣いた、32の夜。

 

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マストドンを初めてみた~世界一役に立たない感想~

ここ数日、インターネットの人たちの間で話題になっているのがマストドンといわれる、新しいソーシャルメディアtwitterの代わり?壁ドン?みたいなサービスである。

新しいものについて登録して紹介すると読んでくれる人が増えるかもしれないという淡い期待をいだきつつ、知識0使いこなせてる感まるでなしの私が、なんとなくマストドン!を紹介しよう。これであなたもマストドンマスターだドン。

まずは登録である。登録をしないとサービスを受けられないのはさすがに30年以上日本人をやっている私には常識である。Tポイントカードもあなたのスマホも交通系電子マネーもみんな登録によってなりたっている。

マストドンにはインスタンスと呼ばれる村みたいなもんがいくつかあるらしい。日本人が多いとどっかの記事で紹介されていたmstdn.jpという村に登録した。海外旅行で日本人がいる安心感、それがここにはある。むしろ海外にすら行っていない。

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これが登録画面なのだが、なぜか象がいる。象というかマンモス?マストドンというサービス名とマンモスが似ているが、これは多分偶然の一致か、ただの象好きな管理人(いるのかわからない)の趣味であろう。

登録自体は簡単なものである。メールアドレスとパスワードとかその辺のよくある情報を入力するとバッとできあがる。登録したメールアドレスに確認のメールが届くと思うが、白ヤギさんのように読まずに食べることの無いように注意してほしい。何度も言うがマストドンはヤギではなく象なのだ、象がキーワードになるのは間違いない。

 

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そしてこちらがホーム(家)である。私はまだ2回しかつぶやいていないし、友達もいないし、趣味もないので寂しいところではあるがそこは目を瞑ってほしい。ちなみにtwitterではつぶやき、「ツイート」などと呼ばれていたがマストドンでは「トゥート」である。溢れ出るかっこよさは否定できない。人差し指を立てて「トゥート」こんなことやるやつ五万人くらい出てくるに違いない。

インスタンスという村が他の村と連合を組んでいることもある。私には名前も分からないが別の村が何処かにあり、そこにも同じように人間がいる。象もいるかもしれない。そんなよその村の象もフォローすることができるらしい。twitterでいうところのフォローである。

ローカルタイムラインは動体視力を鍛えるスペースになっている。フォローしていなくても同じ村に住んでいる人の「トゥース!」が流れている。まだ歴史の浅いサービスとはいえ、日本でそこに注目している人は暇さえあれば「トゥース!」しているような人たちなので、投稿が上から下へ絶えず流れている。ここでお気に入りの「トゥース!」を見つけるなんてF1ドライバーでも無理だろう。第一お気に入りどころか下品でどうしようもない「トゥース!」ばかりである。

そんな今話題のマストドンあなたも初めて見てはいかがだろうか。私はまだ友達がいないので、私のアカウント置いておく。よかったら私と同じ村にこないかい?

https://mstdn.jp/@kimura